伊藤塾の特長|『結果』出します。伊藤塾

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伊藤塾の特長

伊藤塾の3つの特長

授業風景
01 3つのワクワク仕掛け
  • ①「させられる勉強」から「自然としたくなる勉強」へと変化~自分の行先・理由発見~
  • ②「わかる・できる」ことが増えたことを実感~アウトプット重視の勉強法
  • ③「勉強がつまらない・自信ない」から「勉強が楽しい・自信がついた」へと思い込みを変化~コーチの目的論的な関わり~
授業風景
02 成績保証
  • 2学期間通塾すれば受講科目20点UPを保証
  • 目標達成できない時には1学期間授業料無料
  • 定期テスト直前対策では通常の受講科目以外も対応可能
授業風景
03 コーチングの専門家
  • 塾長は全米NLPプラクティショナーの資格保持
  • (株)イノベイティアで現場変革リーダー養成講座を修了し、アドラー心理学も学んだ
  • 学校や学習塾で中高生に接してきた経験からその年代の生徒さんたちが間違えやすい問題や抱えやすい勉強の悩みを知っている

他にも生徒さんのことを考えた改善を常に行っています。

  • いつでも利用できる自習スペース

    いつでも利用できる自習スペース

    好きなだけ自習スペースで勉強することができます。学校の宿題、塾の宿題、授業の予習や復習など、使い方は自由です。成績をあげるためにすべきことの1つは勉強の習慣を身につけることです。結果はコントロールできませんが、自分の行動はコントロールできます。少しずつでも継続して勉強するという行動を続けて自信をもつためにもどうぞご利用ください。

  • 定期テスト2週間前からのテスト対策授業

    定期テスト2週間前からのテスト対策授業

    普段は自分の学習計画に基づいて決まった教科の授業を受講していますが、定期テスト前にはテスト勉強の計画を立てて対策授業を行っています。この対策授業では通常の授業で受講している教科以外の教科も含まれています。塾生にはテスト対策授業を無料で行っていますので幅広い教科の対策ができます。

  • 随時受け付けているお悩み相談

    随時受け付けているお悩み相談

    メールや電話で、「うちの子は勉強の仕方がわかっていないみたい」「勉強について話していると子どもとケンカになる」「やる気はあるけど続かない」などのお悩みや「家だと勉強しない子どもにどう関わればいいのか」「どんな言葉かけが子どものやる気を高めるのか」などのご質問などを承っております。お気軽にご相談ください。

こんなお悩みありませんか?

  • 最近成績が下がってきたけど、このままで大丈夫なのか心配だなぁ

  • うちの子は勉強の仕方がわからなくて困っているみたいだなぁ

  • 親の自分が教えると子どもとケンカになったり教えられなくなったりしてきて困ったなぁ

  • 家で勉強のことについて話すと子どもはいつも話を聞かなくなって、どう伝えたらいいかわからないなぁ

  • 学校では先生に質問できないタイプの子だけど、塾に行ってもちゃんと教えてもらえるかなぁ

  • 家だとうちの子は勉強しないんだけど、この子でもやる気を引き出してくれるのかなぁ

伊藤塾のお約束

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コーチングで「本当はどうありたいか?」(ゴール)や「なんのために勉強するのか?」(理由)の自分の答えを見つけてやる気(意欲)が湧いてくる

よくお聞きするのは、「英語のいい勉強の仕方はなんですか?」とか「数学の成績が上がる勉強法はなんですか?」といった方法(How)についての質問を受けます。しかし、実は勉強をしようという本人の意欲・やる気(Why)がないまま方法を教えてもあまり効果が出ないということが現実としては多いです。そのため、当塾では勉強を教えながらそれと同時に本人の意欲・やる気が湧いてくるようにコーチングや目的論的な関わり方を重視しています。つまり、「どの教科(科目・単元)から勉強するか?」という(What)と「どんなふうに勉強するか?」(How)よりも「なんのために勉強するか?」「勉強してどうなりたいか?」(Why)を優先しています。受験生ですとこうした意欲・やる気がはっきりしていることが多いですが、受験生以外の生徒さんにもコーチングや授業を通して意欲・やる気を発見してもらって楽しみながら勉強ができるようにしています。

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毎回の授業で「わかる・できる」を増やして、「できなかったこと」よりも「できたこと」に目を向ける

コーチング的な関わり方を意識して授業の最初にその日の100分の中で「100分後にはこれをできるようになっている」という目標を確認します。そして授業ではアウトプットを重視した授業で、教えられてわかったつもりになっていることを防ぎます。そのため、授業の終わりでは「できる」ようになったかを確認する小テストを行います。その時に授業の最初よりも点数が伸びていること自分の目で見て確認することで「できる」ようになった実感がして少しずつ自信をつけていくことができます。また、目的論的に「できなかったこと」よりも「できたこと」に着目するようにしています。そうすることでワクワクや達成感を感じてまた次へのやる気につながっていきます。

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勉強への思い込み(信念)を書き換える―「つまらない・キライ・自信がない」から「楽しい・スキ・自信がついた」に―

教室に入ってきた時から授業の中や休憩時間、教室から出て行く時までのあらゆる瞬間に、塾長と講師は目的論的に接するコーチングを行っています。「できる」ようになったところにフォーカスしてさらに今後どうなったらいいかを生徒から引き出して、次の授業につなげます。
塾長や講師は、できないところよりもできるところや今後どうなってほしいかに目を向けて目的論的な関わり方をします。生徒がネガティブなことを言ったとしてもポジティブな方に捉え方を変換したり、テスト前ではペップトークを行って生徒のやる気をさらに高めたりしています。そして、こうした毎回の授業の積み重ねの先に、勉強やある教科(単元)が「苦手・キライ・イヤな感じ・自信がない」というものから「得意・スキ・イイ感じ・自信がついた」へと思い込み(信念)を書き換えていきます。なかには体験授業中に書き換わることもあります。そして、信念が書き換わったからこそ継続して勉強を続けていきやすくなります。

【無料】体験受け付け中!
いつでも見学にいらしてください!

どんな些細なことでも結構です。お気軽にお問い合わせください!
時々「体験を受けてみたいのですが、どうやって子どもを誘っていいかわかりません」という声を頂きます。
声のかけ方も子ども一人ひとりで違いますので、お気軽にご相談ください!

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